総合南東北病院

オンライン・セカンドオピニオン可
当院は、1981年12月1日に開院。現在の病床数は、461床の地域がん診療連携拠点病院です。 私たちの理念は、”PRO VONO AEQUNOROSA (すべては、患者さんのために)”です。 「がん陽子線治療センター」を併設。「切らずに」「外来通院で」「普段どおりの生活を送りながら」がんを治す方法、それが陽子線治療です。 2008.10月から2022.12月末までの期間で、6,800件以上の治療実績があります。 動注化学療法をはじめとする他の治療法も併用することで、適応患者さんの拡大と治癒率向上を目指します。 「ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)」によるがん治療は、2020年6月から保険診療が可能となり、2022.12月末までの期間で、170人以上の治療実績があります。 他にもサイバーナイフやガンマナイフ、IMRTなどの放射線治療機器を導入し、知識や技術の習得に積極的に取り組んでいます。
  • 福島空港
認証:
  • Japan Council for Quality Health Care (JCQHC)

診療科

院内写真

外来待合フロア:すべての診療科の診察は、予約制となっています。

外来診察室:病状や治療法を、正しく理解できるように説明します。

病棟ナースステーション:患者さん中心の医療サービスを心掛けています。

個室病室(特別室):快適な療養環境の提供を目指します。

陽子線治療センターの受付:スタッフが力を合わせて治療にあたります。

陽子線治療の回転照射室:正常組織への被曝を抑えた陽子線治療を行うことができます。

陽子線センターラウンジ:面会等では、見晴らしの良いスペースを利用できます。

放射線治療室:IMRT装置を用いて高精度な放射線治療を実現しています。

PET・CT検査室:5台の装置が稼働しています。

PET健診センターラウンジ:快適な空間で、リラックスしていただけます。

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お問い合わせ内容は、患者様の医療ニーズに応じて、該当医療機関と提携する医療渡航支援企業、または直接のお問い合わせに対応している場合は当該医療機関へ共有されます。内容を十分に確認・検討した上でご返信いたしますため、ご回答までに数日をいただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

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