国立大学法人筑波大学 筑波大学附属病院
本院は、国内で最も古い歴史を持つ陽子線治療施設を併設し、先端的な医療として陽子線治療を実施しています。1983年から臨床研究を積み重ね、2001年には日本で唯一の大学附属病院陽子線治療施設としてガントリー付きの本格的な治療施設をスタートさせ、これまでに8,721例以上の治療を行っています。また、天井懸架式術中MRI手術室やダビンチ手術装置、内視鏡手術装置など安全で低侵襲な手術を供給できる体制を整備しています。
外国人患者さんのサポート
渡航受診者を受入れる際は、本院と業務提携している医療コーディネート会社が、渡航に必要な医療滞在ビザ取得や航空券・宿泊手配、治療受診時の医療通訳派遣など、出発前から帰国までをトータルにサポートします。
- 成田国際空港
- 茨城空港
認証:
- Japan Council for Quality Health Care (JCQHC)
診療科
院内写真
陽子線治療室
陽子線治療計画室
陽子線シンクロトロン(撮影:🄫HANA FACTORY)
特別室
1床室
個室的多床室
手術室:内視鏡手術支援ロボット「ダヴィンチSi」
無菌治療室
透析室
救急部門
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医療渡航支援企業
AMTAC認証医療渡航支援企業
日本エマージェンシーアシスタンス株式会社
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